080-7733-5066

ブログ

2018/03/01(木)

【ヘルニアとアルコール】 ヘルニア 坐骨神経痛 松山 

カテゴリー:腰痛 ヘルニア, 腰痛 坐骨神経痛, 腰痛 豆知識

 

【ヘルニアとアルコールについて】 ヘルニア 坐骨神経痛 松山

ヘルニア 坐骨神経痛 腰痛

 

 

こんにちわ😜

 

 

愛媛県松山市で

慢性腰痛専門の整体院を

させて頂いております

整体院あんかの楠です。

 

 

本日もブログを見ていただき、

 ありがとうございます。

 

 

 本日のブログの内容は、

【椎間板ヘルニアとアルコール】

についての内容です。

 

 

本日も実際の患者様エピソードを

ネタにさせていただきます。

 

 

医学的に検証されていることと、

私の見解を含め、

椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、

坐骨神経痛、などの腰痛症状と

アルコールの関係性について

説明させていただきます。

 

 

もちろん、

アルコール摂取により、

副作用を強める薬の服薬を

されている方は、

ダメですよ(>_<)

 

 

今回の話しは、

アルコール摂取により、

痺れや痛みが増強するのか

どうかという内容です。

 

 

興味ある方は、

ご覧ください。

 

 

↓クリック↓

 

動画を見ていただきありがとうございます。

いかがだったでしょうか?

 

椎間板ヘルニアという病気の

代表的な症状である痺れの原因は、

たくさんあります。

 

 

筋肉の硬さや腰椎の歪み、

姿勢の歪みにより、

血管が圧迫され血流不全を

引き起こすことや神経が圧迫されます。

 

 

さらに体を覆っている筋膜も

硬くなってしまうと血管や神経を、

引き伸ばしてしまいます。

 

 

それにより、お尻や足に痺れ症状が

出現してしまうのです。

 

 

アルコールを大量に飲むと、

肝臓に負担がかかり、

肝臓に血液が滞留してしまい、

全身に十分に血液供給できず、

栄養素の運搬、老廃物の排泄が、

不十分となります。

 

 

これにより、筋肉は硬くなり、

痺れ症状が悪化したのでは

ないでしょうか?

 

 

 

原因を見つけ出し、

原因部位に治療を行い、

自分で行えるストレッチや、

マッサージなどのケアも

継続することが大切です。

 

 

病院で手術が必要と言われた方でも

健康を手に入れるために諦めずに

ご自身の病気と向き合うことが

大切だと思います。

 

 

 

もし、気になることがあれば

いつでも構いませんので、

ご連絡していただければと思います。

 

 

 

長年の慢性腰痛

 

 

坐骨神経痛

 

 

ヘルニア

 

 

ぎっくり腰

 

 

脊柱管狭窄症

 

 

すべり症

 

 

産後の腰痛

 

 

肩こりなどでお悩みの方・・・

 

 

 

 

諦めないで下さい!!

 

 

 

気になることがあれば下記のリンクから

 

 

メールでも電話でも構いませんので、

お気軽にご相談ください。

 

 

メールでのお問い合わせフォーム 

整体院専用電話:080-77335066

 

 

今すぐその腰痛を何とかしたいと思っているあなたへ

 

↓ こちらをクリック 

腰痛 松山

 

 

 

 

 

 

**************************************

楠哲郎 (Tetsuro Kusunoki)

「慢性腰痛」専門 整体院あんか

〒790-0031

愛媛県松山市雄郡1丁目9-29第一朝日ビリ503号

TEL:080-7733-5066

mailseitaiinanka@gmail.com

URLhttp://seitai-anka.com/

**************************************

 

 

 

8月25日(日)まで
予約多数のため1日1名様限定

ご予約は今すぐお電話で

080-7733-5066

【受付時間】9時~21時(不定休)

 

メールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。

 

※営業時間は9時~21時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。営業時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。
※メールフォームはお名前・お電話番号・メールアドレスを入力するだけの簡単なものですのでお気軽にご利用していただけます。当院は完全予約制の為、事前にご予約をお願いしています。